そんな柄あるの?

 

恥ずかしい印鑑柄パンティのイメージはどうでもいいとして、ここからが今日の本題なのであります(-_-;)

ぶ厚い10冊もの印鑑専門書を読んで、自宅で印鑑というものを徹底的に研究した私(柿畑恵子)に言わせれば、基本的に印鑑というものは、どうも身内の、しかも目下の人に対して贈るべきものであると言われているようであります。

そもそも人間が印鑑を使うということは、その人が大人として独立していくということを意味するものなのであります。

だから、印鑑を人様に対して贈るということには、自立した立派な人間になってほしいという、相手に対するメッセージが込められているのであります。

そのため、職場の上司のような思い切り目上の方に対して印鑑をプレゼントするようなことは、絶対に避けておいた方がよいでしょうね。

まあ、職場の上司が、無知でボサっとしているおっさんなのであれば、たとえ何も知らずに印鑑をプレゼントしたとしても無事に事なきを得るのでありましょう。

しかし、万に一つ、職場の上司の方が聡明な物知りさんで、「印鑑を人様に対して贈るということは、自立した立派な人間になってほしいという、相手に対するメッセージが込められている」ということを知ってたらどうするの?っていう恐ろしい話になるわけであります。

まあ、人の勝手なので、あとはあなたの勇気と判断に任せますが。→印鑑淀川区

私(柿畑恵子)は明日、早出当番なので、そろそろ休みます。

印鑑柄のパンティもバッチリ洗濯して、完璧に部屋干し完了しましたしね(^_^)v

じゃ、おやすみなさい。

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